”読書の秋”だけではありません。

本を読むことが好きです。ジャンルは問いません。どちらかといえば、作家さんが偏っているかもしれません。
時代物、現代もの、ファンタジーSFも読みます。

学生時代には「絵本から、百科事典まで、読みます。」と、言ってました。
最近は 気に入った作家さんの本であれば 何回でも 読み返しています。
ボロボロになってきたりします。

一番の お気に入りは 宮部みゆきジャンルを問わず どれもが お気に入りです。
畠中恵の時代物も好です。
勝手に その世界に入り込み、登場人物の端っこに 加わってみるのも 楽しいです。
今はない景色、服装を 想像してみる。違う世界へ 数百円で、行かれます。

旅行する時間も お金もないですが、気軽に 別世界へ・・・
いるはずのない 妖怪や 妖精、会ってみたいと思いませんか?
書く人により、様々な 物が 発生するのが本の世界。
季節を問わず、時代も 世界も飛び越えてできれば 一日 何もせず、没頭していたいほど読書が好きです。